江端一起(前進友の会 キーサン革命の鬼えばっち,京都)

早期介入の問題を考える会のみなさまへの手紙
「合流」「再結集軸」「顔を合わせて話してみたい」
「キーサントモダチダチンコになりませんか」

いまやっと、顔合わせできた、この喜び

さてそこで
早期介入を考える会なのか反対する会なのか
  反対するならナニをやっていくのか

 

ゲンジツから出発するしかない、それがハンタイ!!
どんなゲンジツなのだ
ヂゴクを味あわされてきたミナサンがここに、結集されておるのだから声を大にして叫びまくれ怨念とともに

地獄の学校からのゲンジツ
学校のゲンジツを叫ぶみなさんもここにおられるハズ

地獄の地域の単科の精神病院の閉鎖病棟の保護室からのゲンジツ
ヂゴクを味あわされてきたミナサンがここに結集されておるのだから

精神病カンジャ会からのゲンジツ
運良く早期介入されずに来たなかまたち
運悪く早期介入されてしまったなかまたち
そもそも、児童精神科小児精神科はムカシからアッタのだが、そのゲンジツ
特に大学児童精神医学講座は三十年以上前からあった、そのゲンジツ

早期介入に手を出すことは電気ショックに手を出すことと同じなのでは

そして、たまには、今現在のニッポンからの、たまには、
大状況の中からこの早期介入の行き先本音を考えてみたら、
ゾッとしませんか、ついにきた最終段階に
例えば、憲法改正とか、例えぱ徴兵制とか、例えば特別法廷

 

その上で、えばっちなら、こう叫びたいのだ
精神科診断が占いだ だから 反対だ
誤診の上に誤診をカサね、殺しを続けてきた だから反対だ
精神科治療が拷問だ だから 反対だ
治療と称して、迫害と拷問を重ね、殺しを続けてきた だから反対だ
精神科福祉が幼稚園だ だから 反対だ
福祉と称して自尊心と自立心を、殺しに殺し続けてきた だから反対だ

 

アチラさんがもっとも困るのは
牙を研きに研ぎ研ぎ澄ます当事者と
牙抜きだけはせぬぞ、と誓った精神医と家族と福祉職員
厄介で厄介で厄介者だぁぁぁぁなぁぁぁ

  破壊と阻害と虐待
破壊をまぬがれてイノチからがら生き延び
阻害をまぬがれてなんとか人生を生き延びる
精神医療で人生を破壊され
精神福祉で人生を阻害され
見えやすいアクジで人生を破壊され
見えにくいアクジで人生を阻害され
破壊が精神医と看護士なら
阻害はヤサしい依存させてくれる福祉ですかな・・・・

 

異常に自信過剰な精神医たちよ
自からで点検できると豪語するその自信は
いったいドコからくるんだい
そんなことはどだいできゃせんの
それをチェックしてくれるのがカンジャ会なの
だからカンジャ会と一緒にやらない精神医も医療従事者も
自信過剰な人たちだなぁぁぁぁーー
と想うわけ
ここでチガイを一つ
説教とSSTとカンジャ会、どこが、チガウのか
自分たち自身の加害性を認めるか否か
自分自身がナヤミクルシミながら、それを目指している
そういう当事者が、単独ではなく集団でいてて文句を言うさかいに
・・・つまりは、カンジャ会で・・・

だからコレで飯を喰う人々は
カンジャ会と一緒にやれることで
己れ自からの医療行為や福祉的行為や
破壊にも為らず阻害にも為らず虐待にも為らず
といえるのでは・・・
教えてもらえるんだよ
ありがたいことだと、どうして、考えないかなぁぁーー
  つまりは医療行為福祉行為の正当性の担保なわけだが
  まさに、そのためのカンジャ会でもアルのだが、
さぁこれからだ
脅えるがいい
西田岡崎丹羽桶谷コンボみんなネット
やどかりヤナカ嘘八百百万署名カメリア大村のヤツラ
  ワシラはここに合流し再結集し
  そして顔を合わせてハナシをしたぞ
  キーサントモダチダチンコになるのだぞ
  脅えるがいいやな
  脅えやがれこのクソタワケ
  シネシネーーシンジマェェェーーー
  必ず必ず仇討ちをしてやる
  首をあろうてまっとけやドアホ

  えばっちの個人的なことを言うならば
自分自身をを引き合いに出してハナシしなければならないこと

疾病概念を巡って
えばっちの病気はナンなんなんだい
疾病概念のところから、ここへくるんだけど・・・

えばっちには、たしかに躁鬱病のベクトルがアルと想う
たしかに聴覚過敏感覚過敏のベクトルもアルと想う
強迫のベクトルもアルと想う
ハッタツアスペルのベクトルもアルと想う
それらが、スペクトラムでアルんでしょうモチロン

でも
えばっちはえばっちであると云うだけで
おそらくは、病気なのだ
エバタがエバタであると云うだけで、病気にしたいのだ
だからこういおう
えばっちはエバタ病であると
エバタ病なのだ、おそらくは
そしてそれは、前進友の会全員がそうなのだ
曰くサラサワ病曰くクゴウ病曰くイチノ病なのだ
そうしたいのだ
世間の方が
だけどエバタ病ではマズイので
そこに、精神医療や心理のさももっともらしい用語や診断が
あるだけなのだ
真実はエバタ病であるだけなのだ
さぁいきついたぞ
この際自分自身でも使おうと想う
えばっちの病名はエバタ病なのだ、と

発狂のわけ
前進友の会に二十三年
聴覚過敏につかまって四年

キチガイのことしか言わないキチガイ
キチガイのことしかやらないキチガイ

内向きの中の内輪と外輪のモンダイ
外向きの中の内輪と外輪のモンダイ

空間として、三次元的にモノを考え、三次元に文章が形成されるのに、それを平面上に文章化しなければならないことが、・・・・
アタマの中をムチャクチャ駆けめぐっているのだけど、それをシュミレーションとは言ってみたモノののワカってはもらえナイでしょう
それを言ったり書いたりするのが、もう、もどかしくて、もう、出来ない
益々、出来にくくなってきた、もうアカンな・・・・・・
と想う今日この頃

ではまたみなさん、また、お会いしましょう

 

えばっち出版企画ブログより抜粋 

全文はこちらから

http://ebatti.blog.fc2.com/blog-entry-4.html